« 2008年01月| 2008年02月| 2008年03月 »

2008年02月29日

L4U発売

Microsoftの予想を超える登録額でXboxLiveでポイントがつかえなくなっていたらしい。
一体いくらつぎ込んだんだ全国のユーザーたちよ。
発売と同時のカタログ全部買えばだいたい7000ポイントほどとして、
5000人がフルで買おうとすれば3500万ポイント。
1日の使用量として想定外な数値というのも納得がいきますね。
DLCについては後で考えようと様子見をしていたので現在ポイントは用意していません。

ゲーム本編は
ユニットを作る→曲やステージ、モードを選ぶ→ライブ(撮影か応援)
撮影だとキャラクターの歌とダンスをカメラをある程度自由に動かしながら観覧可能。
応援だと太鼓の達人風味の音ゲーになっていて楽しむことが出来ます。
イージーの声援は最初はキモく感じることはおかしくない。
しかし慣れてくるとそうでもない。むしろ自分が染まっていく危険性。
無線のコントローラーは若干反応が悪い気がするので有線オススメ。
1ゲームは5分ちょっとで終わるため何週かしていればあっという間にアイテムコンプ。
実績の解除もサクサク行われていくので10時間かからずにすべてを終えられるでしょう。
コーディネイトに楽しみを見出せないと物足りないソフトかもしれません。
ニコニコ動画などでムービーを作っている人にとっては必須ソフト。
素材を取るのにこれ以上便利なツールはないというくらい色々出来ます。

ファンでない人が買った場合ガッカリして絶望してしまうかもしれません。
限定版のDVDが色々入っていてオトクなので買うなら限定版。
アイドルマスター ライブフォーユー!(オリジナルアニメDVD同梱版) 特典 L4U!(ライブフォーユー)新曲ダウンロードカード付き

2008年02月28日

Visual Studio 2008 Pro

今現在作業用というか仕事用にVisual Studio2005を使っていますが環境を新しくして
2005と違いXNAなどなどを統合環境でまとめて管理できるようにしようと画策。
無料のExpressエディションも毎度のように公開されています。
http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/express/
流石に色々な面で無料の物を使っているわけにはいかないので仕方なく私財を投入。

Visual Studio 2008 Professional EditionVisual Studio 2008 Professional Edition


Amazonで詳しく見る
by G-Tools
Visual Studio 2008 Professional Edition アカデミックVisual Studio 2008 Professional Edition アカデミック


Amazonで詳しく見る
by G-Tools

アップグレード版は間を取って6万円の商品ですが単品では2桁万を越える超高級ソフト。
アカデミック版の存在意義は初期導入の場である学校を乗っ取ることで形式的に
ソフトの名前と使い方を叩き込んで慣れさせてしまうというメーカーの戦略。
一度使い慣れた物から脱却するのは容易ではないという特徴を活かしてます。

どのバージョンを買うにしても安くないソフトですがこれ以外で
何を使うかの方が悩ましいほど機能が十分にあるのも事実。
というか無いとやっていけません。無いと人生オワタ\(^o^)/
JavaだけならEclipseも優秀で使いやすいので好きです。
というかJavaはVJ#は使わない。使ったことない。

まだインストールしてないので使用感は後程ということになりますが
プロジェクト作成の際に使用する.NETFrameworkのバージョン選択が可能らしいと
聞いたので事実ならばその点は非常にありがたい改善点です。
年々要求するスペックが厳しくなっていく開発環境。
所持しているノートPCの方は2005は動くけど2008は完全なスペック不足。
持ち歩いて作業することは少ないので困ることはそうないと思うのですが
必要なら現在のノートPCは親にでも押し付けて買い替えを検討せざるを得ません。
うーん。お金が足りないな。

2008年02月26日

L change the WorLd

『DEATH NOTE』シリーズのスピンオフ作品
Lの残された23日間に焦点を当てたストーリー
上映時間128分

一部作った人がとても楽しそうなノリノリにはっちゃけた映画でした。
ひきこもり体質ではない外に出て動き回るLが見たければオススメ。
ところどころの仕込みと展開に笑いそうになること多数。
そうかと思えばシリアスを越えて一瞬ホラーかと思う表現もあり。
ネタバレになるため詳しい内容は書かないので気になるという人は
映画館へ足を運ぶかyahooなどポータルサイトにある映画レビューを見て欲しい。
気になったところとしては「Lの素顔」の価値がある。
23日後に死ぬのでもうどうでもいいのかもしれないがあまりに安易に顔を出しすぎる。
もう少し慎重なキャラクターではなかったかなと思う。
状況がそれをゆるしてくれなかったという見方も当然できる。

ストーリー的にはテンポは良いものの少し物足りない印象を受けるが、
松山ケンイチを見に行くというのであれば確実に損はない。
相変わらず大変素晴らしいLさであった。
http://wwws.warnerbros.co.jp/L-movie/

2008年02月24日

ソ・ジヤでデス祭り

ウガレピペンダントを落とすトリガーNM「Golden-Tongued Culberry」の手伝いへ行きました。
通常攻撃などはまったくしないというナイスなトンベリ魔法使いのこいつは
ヴァナディール最強魔法『デス』を平然と唱える最悪なNMだったりします。
当然スタンに完全な耐性があるため詠唱を止めることはできません。
デスの詠唱が見えたら逃げるか他の誰かがタゲを取るしかなし。
(デスの詠唱中にタゲが変わると詠唱中断がかかります)

戦闘する広場はマラソンがしやすいような周回コース設計になっていて
ザコが1匹しかわかないため掃除の必要性がほぼないのが難易度をグっと下げています。
パーティ構成は「侍侍竜モ狩シ白青召」のエースを多数含む9名。
タゲられた人がマラソンし残った人が追いかけながら殴る方式でやりました。

1試合目はそれぞれが初戦ということでキアイをいれていたこともあって
デスの被弾もガ系魔法の被弾も無しの完封勝利。
防御の高い相手で削りに時間を食いましたが雑魚が再びわく前には終わっていたので
戦闘時間は10分ほどではなかったかと思います。
通常攻撃が無いためデスとガ系魔法にさえ気をつけていれば4系単体魔法はチャンス。
相手の足が止まるためタゲられて無い人がWSを打つにはここしかありません。
そして回数を重ねるごとに油断が生まれ発動するデスの嵐。
ランナーが次々とエフェクトと共に息絶えていく恐怖。
衛生兵(白魔)がレイズ3で起こしながら戦線は崩れることなく維持。
削りの遅さで時間がかかることさえ気にしなければもっと少人数でもやれるかも。
ランナー、削り、衛生兵の3名でいける可能性を感じました。
赤またはサポ赤がいなくてグラビデ無いと足早くて追いつけないかもしれない。

ウガレピペンダントとトリガーの生臭包丁のデータ
・ウガレピペンダント
Rare MP+20 潜在能力:魔法攻撃力アップ
Lv70~ All Jobs
・生臭包丁
D17 隔200 潜在能力:D24
Lv66~ 戦シナ暗吟狩侍忍竜コか踊
レシピ:炎のクリスタル ダークインゴット 白鋼 マグノリア材

HQじゃない生臭包丁で5回やって3回ドロップしました。
EXじゃないので人に渡せる物としては良い性能とドロップ率かなと思います。

広場
とんべりー
とんべりー終了

2008年02月23日

ネット対戦ゴルフゲーム

『スカッとゴルフ パンヤ』が有名ですね。
しかし今回見ていただきたいのはこちら。
『SEGA SPLASH! GOLF』
http://splashgolf.jp/

ジャンルがゴルフゲーム。基本が無料。
ここまでは良くある似たようなゲームです。
ムービーが公開されているのでパンヤと見比べてみると
http://splashgolf.jp/members/fun/movie/
http://www.pangya.jp/library_movie.aspx
かなり近いイメージ。
パンヤに20000円近くかけている友人(人間大砲)にみてもらったところ
「このマップにパンヤのキャラ置いてもわからないかもしれない」
「融合させたMADムービーが流行るね」
など言うほどのそっくりなゲームになっていました。

両方試してみようということで両ゲームをインストールしたのですが
SEGA SPLASH! GOLFはサーバの不安定→メンテナンスコンボでプレイできず。
スカッとゴルフ パンヤはnProtectが何かに反応しているらしく起動できず。
両方のゲームが動き次第、比較を行おうと考えています。

2008年02月21日

スペシャルジャンル「幕末」

Answer×Answerのスペシャルジャンル「幕末」が今日から開始ということで
サクっとやるべく自転車で20分かけて最寄のゲーセンまでふらふら。
途中友人の家によって回収作業を行ったため一人ではないのが良いところ。

3クレほどスペシャルジャンル「幕末」をまぜた構成で相手に投げてみたところ
3人くらいから同じくスペシャルジャンルが投げられてきました。
選択しなくてもランダム部分に入ってくるのでGPはある程度は自動的に稼げます。
各ジャンルに対応した問題があるようで歴史ネタだけではなく
時代的に関連する映画や漫画、ドラマなどからも出題されています。
なにやらすごい古い映画の主演を問う問題などもでるため一筋縄ではいかず。
ストレートな歴史問題ならばきっちり答える自信あるんだけどな。

21日から1週間続いて最終時点のGPで順位がつきますが、
とりあえず参加賞だけいただければいいので初日にして終了の方向。

本日の戦果
9戦5勝4敗(優勝2回 全敗4位1回)

2008年02月18日

雲のむこう、約束の場所

新海誠監督「雲のむこう、約束の場所」の小説版。
雲のむこう、約束の場所
補完的な要素が多いため映像を見てから小説を読むことを強くオススメする。
映像で描かれなかった浩紀、拓也、サユリの3人の出会いから書かれている。
飛行機を作っている理由、過程なども補完されているため映像で消化不良だった部分が
一気に解決していくような欠けていたピースがぴったりはまるような感覚をうける。
浩紀の高校時代の生活が詳細に描かれているのも話の世界を詳しくしれて良い。
同じシーンでも映像とは違う点もいくつかあるが気にはならない。
映像と文章、2つの作品を両方見ることで「雲のむこう、約束の場所」が
相乗効果でより良く見えるようになってくる。
381ページほどの小説なので短い時間でサクっと読めるオススメの一冊。

2008年02月17日

HD DVD撤退へ

Blu-rayとHD DVDどちらかが撤退することになるのは最初からわかっていた。
Wii等に比べれば売れてないとはいえPS3の数が再生機とカウントできるBlu-rayが
日本市場的にはやや有利な傾向があったようにもみえた。
これ以上消費者側の混乱が大きくなる前に統一されることは良いこと。

しかし既にHD DVDを買ってしまった人たちの救済をどうするか。
する必要は無いといえば無いのだが今後の商品展開や信頼度ということを考えれば
東芝は撤退のコストに加えてサポートのコストを計上しなければならないだろう。
おそらくすでにサポートのためのコストも計上されていると思いたい。
聞いた話によれば再生に使われる部分に両規格で大きな差はないということらしく、
ドライブの換装と内部ファームウェアのアップデートで対応できるのではとのこと。

家電量販店のHD DVDプレイヤーの値段がどうなっていくかがこの数日間の見物。
半額にまで下げて普及を狙ったプレイヤーが今度は0円となるか――

※CELL工場を安く売買したあたりから裏でシナリオが出来てたのではとも邪推する

2008年02月16日

ECO:友人の案内のために

キャラクターが消えているかどうかギリギリのラインの賭けでしたが勝ちました。
友人がECOを始めたいというので基本的な案内のためにアカウントを再開。
ウェブマネーにて1500円を支払い30日間の利用権を買ってから
ECOプレイチケットで2日分くらい買ってきたきた方が安上がりだったなと思いました。

基本的な操作と知恵だけを与えアイテムや金銭の支給は一切行わず。
自身の力でぜひ道を切り開いていってもらいたいものです。
さて来月の中ごろまであまってる利用権をどうしよう。
特にやることも無いしなぁ。

アミューズメント・エキスポ2008

社団法人全日本アミューズメント施設営業者協会連合会主催のイベント。
幕張メッセで行われていました。
出展されている大きな目玉タイトルとしては
・ロードオブヴァーミリオン
・ストリートファイター4
・機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダム
この3点がかなりの人気を得ていたのではないでしょうか。
ロードオブヴァーミリオンは開始数十分持たずに試遊券がすべて掃けてました。
10:00開幕で10:40には確実に無かったので15分から20分で消えた物と思われます。
ストリートファイター4もあっという間に120分待ちの長蛇の列。
アーケードゲームに根強い人気があることをあらわしていました。

一通り見てまわって他に目に付いたのはアイスが商品になっているクレーンゲーム。
箱入りのアイスやカップに入ったアイスを釣り上げている人もいました。
なかなか面白いことを考えるものだなぁ。
でもアイス食べたくなったらコンビニで入手する方が絶対的にオトク。
クレーンゲームにしかない限定商品でも入っていなければ意味はあまり無いような。
どうなるんでしょうかね。

帰りにメッセ近くのタイトーステーション幕張でAnswer×Answerを7クレほどプレイ。
ランクAにて勝ったり負けたりしながら昇格チャレンジまであと少しというところです。
「Aリーグ完封アンサー」のタイトルを取得できたのが今日の収穫。
今日もまた選んでいないのに投げられた「漫画・アニメ・ゲーム」の横取りによって
得意ジャンルが「漫画・アニメ・ゲーム」へと変化していく。

2008年02月13日

秒速5cm/雲のむこう 次世代ディスクで

いつくるのかと待ち続けていたすばらしいニュースがついに発表されました。
http://www.cwfilms.jp/topics/news_0206.htm
2作品同時に2008/4/18にBlu-rayとHDDVDで発売されるようです。

DVDも持ってるけどコレは買わねば。
Amazonなど通販でも既に予約の受付を始めたところがある様子。
劇場アニメーション 「秒速5センチメートル」Blu-ray Disc
劇場アニメーション「雲のむこう、約束の場所」Blu-ray Disc
DVDでも綺麗だと思いましたが高解像度であればあるほど良い作品なのは間違いなし。
忘れないうちに注文をしておかないといけませんね。
そして同じ環境でDVDとBlu-rayの比較を。

<2008/2/19追記>
東芝のHDDVD撤退発表を受けてHDDVDはどうするか検討中とのコメント
http://www.cwfilms.jp/topics/news_0219.htm

2008年02月11日

School Days L×H

PSO,FF11と長いネトゲフレの某サイト管理人の熱狂的なオススメに応えてプレイ開始。
発売から1ヶ月しか立っていないのに値下がり方がハンパなし。
大暴落といっていいでしょう。
2008/2/11にはAmazonで限定版が50%オフになるほどの勢い。

School Days(スクールデイズ) L×H(限定版) 特典 オリジナルラッピングシート付きSchool Days(スクールデイズ) L×H(限定版) 特典 オリジナルラッピングシート付き


Amazonで詳しく見る
by G-Tools

School Days(スクールデイズ) L×H(通常版) 特典 オリジナルラッピングシート付きSchool Days(スクールデイズ) L×H(通常版) 特典 オリジナルラッピングシート付き


Amazonで詳しく見る
by G-Tools

通常版と限定版の価格差がほとんどなくなってきた所が多い。
PC版を知らなくてもかなり違和感を感じる箇所が多い出来なので仕方ないと思います。

一番気になる問題点は音声周りのおかしさ。
音量バランスがおかしいので機械的不調も疑いましたがソフトの問題と思われます。
いきなり大きくなったり小さくなったりやりにくい。
しかしそれ以上にひどいのが明らかに声の変わってしまう部分があることです。
どうやら差し替え部分の音声のようですが声が低くなっています。
メディアプレーヤーなどでピッチを下げた時のような声。
サウンドを担当した会社のミス+管理責任者の適当さが生み出した悲劇と予想。
気になりすぎてプレイに集中できないほどヒドイです。
これがプロの仕事かと思うと…
ガンホーワークス(インターチャネル・ホロンより一部事業を譲渡され設立)
ガンホー本体じゃないけとやっぱり傘下の企業も癌ばってます!
(※リリース名義は旧名インターチャネル・ホロンを使用のため社名がでてこない)
実際に開発したのはガイズウェアらしいので問題はそこにあるような気もしますが。
ハルヒの開発に人資源を使いきってしまったんだ、きっと。

片面2層のDVDディスクのため読み込み不良が起こるPS2もある様子。
SCPH-30000(初期の分厚いPS2)のような初期型だと良くあるらしいです。
PS3でプレイしているので読み込みは問題ありません。
読み込む物が多いため常にディスクがガリガリいっていますがXBOX360よりは静か。
HDDにインストールできればいいのに。

ゲーム本編はまるでアニメを見ているかのような雰囲気で進みます。
アパン→OP→本編→サブタイトル→EDを基本としての6話の構成。
途中で出てくる選択肢を5秒以内に選ぶまたは選ばないことで分岐して行き
主人公の誠が選んだ選択肢と違う行動をやってくれプレイヤーを置いていく展開。
左右にブレまくる世界言葉バランスメーター。
目に見える情報からでは予想のつかないエンドへと向っていくシナリオ。
常識的な感覚をすべてブチ壊してくれる作品です。
CERO Cとソニーチェックによって大幅に削られたり自粛したシーンがあるため
まったく血が出なくなっているシーンがあるという物足りなさはあるものの
良く出来たゲームだと感じました。
アニメを見ると思う「誠死ね」もゲームだと言うタイミングがなかなかありません。
CERO Zでやりたい放題やってくれた方がよかったなぁと思います。

20数種類あるエンドのうち7種類程度しかまだみていませんが
最初に見た物がPS2追加エンドの「冷たいマフラー」であるあたりから推測しても
最悪な展開へ進めていくスキルが高いのだと思われます。
(7種のうちに「冷たいマフラー」「鮮血の結末」「永遠に」を含む)

一つだけ確かなことは
PS2版をやるよりはPC版をやった方が深い満足を得られるであろうということです。

2008年02月09日

Answer×Answer

http://anan.sega.jp/
ネットワーク対戦クイズ。
やるために自転車で20分かけて『一番近所の』ゲームセンターまで行きました。
4台あってもプレイしている人が少ないためいつも空いてる状況が多いのが魅力。
でも遠いのでなかなか通ってプレイという気は起きないのが残念。

100円玉を積み上げてる気合の入ったプレイヤーもいましたが見なかったことにして
コイン+ICカードを投入。
店内対戦なんて選んでも面白くない上に相手が居ないので全国対戦。
各地のゲームセンターにいる猛者達との熱いクイズバトルが楽しめます。
1回のプレイで4人の総当り戦なので3回クイズが楽しめます。
ジャンル選択で「漫画・アニメ・ゲーム」を選んだことが無いのに一番得意ジャンル。
他人が出してくるのをことごとく掠め取っていた結果こうなりました。
「語学・文学」とか「歴史・地理・社会」が好きなんだけどなぁ。
「スポーツ」はやめてくれ。勝てる気がサッパリしない。

今日の戦績は3回やったので9戦8勝1敗。
うち優勝が2回となかなか良い感じの日でした。
負けた1敗は本当に大負け。見事に完封されました。
強い相手と当たると燃えてくる。
次回はいつ行こうかな。
もーちょっと近くにゲームセンターがあって欲しい。

身近な人でコレみて「俺もやってるよ!」という人がいればぜひ一緒にいかが?
連絡待ってます

2008年02月08日

かえるのうたが

きこえてくるよ。
ビシージをやっていると。

かえる
マムージャ相手のビシージで油断していたら操られたうえにカエルにされました。
意外な伏兵に驚くと同時にキャリー1体損させられたがっかり感。
そしてこのカエルのモデルの動きがまた変にリアルで気持ち悪い。
力を入れる場所をかなり間違っているように思いますが。

ポロッゴには次回から近づかないように警戒しておこう。

2008年02月05日

写真でクイズ2

この写真の商品何かが間違っている気がします。
発砲ポリエチレン!?

わかりましたか?
袋に書いてある文字に注目してください。


「発砲」という文字がかなり危険な香り。
「発泡」の間違いだと信じたいのですがもう1箇所の部分でも同じになっているため
「発砲ポリエチレン」という素材なのかもしれません。
検索してもかなりの件数ひっかかるので正しいのかもしれません。
「発砲する素材」とは如何なる物か。
未知すぎて恐ろしい…。

2008年02月04日

2ちゃんねるで学ぶ著作権

※過去の記事から該当箇所だけを切り出した記事です

2ちゃんねるで学ぶ著作権

日本という国で、いや世界で生きていく上で著作権とは離れられない運命です。
どのような範囲までは許されてどのような範囲ではアウトなのか、
知っておかないとblogにせよwebにせよ実社会においても問題が起きるかもしれません。
かといって真面目な法律の本なんか読んだってよくわかりません。
というか読む気すら起こりません。そんな本自体にお金を出したくもありません。
そこでそんな悩みを解決してくれるのがこの書籍。
2ちゃんねるの事例をあげながら著作権について説明しています。
2ちゃんねるといえば黒いイメージを持つ方も多いと思います。
だからこそこの手の問題の事例は事欠かず、いいお手本となってくれるのです。
読むとわかりますが気づかないうちに意外と危険な橋を渡っていたりしますよ。
逆に、アウトだろうと思っていたこともセーフだったりするのも判明します。
深く著作権の法律について勉強するのであれば適切ではない書籍かもしれませんが、
概念だけをつかんでうまく立ち回るには十分な知識が詰まっていると感じました。
なにより身近な事例で楽しみながら読めるところが最高です。

2008年02月03日

ハレ晴れユカイで心を一つに

学校の友人たち8名と以前から計画していた飲み会に行ってきました。
場所は新宿コマ劇裏の居酒屋『江戸一』
集合場所をはっきり決めず地理に詳しい人間はコマ劇周辺、それ以外は連絡という方向。
一部を除き迷った人もいないため時間通りに開始することができました。

「肉しか食わないでござる」などと言う人間も居るためコースではなくフリーで注文。
総額でいくらくらい行くのかと思っていたら9人で26000円。
一人3000円に満たないのはちょっと抑えすぎではないでしょうか。

飲みの後はボウリングへ移動。
待ちの間に「太鼓の達人10」をやっていた友人の一人の動きが普通じゃない。
2回目のプレイのときに混ざって一緒にやってみたもののサッパリついていけません。
鬼とかちにフルボッコにされました。
ボウリング自体はひどい低スコアの激しいバトルを繰り広げる数名と、
それを無視して得点を積み重ねていく安定派が数名。
50点を平均スコアにしている投げ方のおかしい人間も1名ほど。
あれでたまにストライクでるんだから化け物としか思えない。
いつか腕いためるよ。

ボウリングを終えた頃には日も変わる直前となり帰れない組が出現。
帰る気無し組も多いため歌広場で深夜フリーを発動。
朝5時までソフトドリンク飲み放題1980円のターン。
各々が好き勝手に好きな歌を歌うこと5時間。
最後に「ハレ晴れユカイ」を全員で大合唱という今までに無かった団結をみせました。
あのまとまりは異常。シンクロ率400%とかそういう世界。

たこやき

2008年02月02日

軍隊蠍の行進

フレに誘われて有名な神印章BCへ遊びに行きました。
印章提供者の申し出ですべてフリーロットという気前の良さ。
構成は72~75のナナ青か黒詩の6名。
タイマンで1匹づつ担当戦術で行きました。
釣る敵を決めて始めたはいいもののタゲが安定しない獲物が数匹いて結局カオス状態。
タルナが蠍のあいだで大人気のようで3匹くらいぞろぞろと歩いていくほどでした。
離れようとしてる人にケアル飛ばしすぎだと思います。

カオス状態になっても弱い敵は弱いので誰も死ぬことなく8分で終了。
箱の中身は、
上質なサソリの甲殻
ハートスナッチャー
クレイモアグリップ
トレーナーグローブ
賢者の石
フェニックスの尾
典型的なサソリ枠のハズレパターン。
フリーロットの末トレーナーグローブと賢者の石という獣セットをゲット。

箱の中身2試合目は、
上質なサソリの甲殻
トレーナーグローブ
ソードストラップ
賢者の石
賢者の石
フェニックスの尾
サソリ枠がハズレで賢者だらけのパターン。
全部ロット負けしました。

昔の感覚としてはもっと厳しいBCだったような気がしたのですが…。
LV上限が70の頃の話だったのか気のせいなのか…。
ネ実LSの一端が見れたので良しとしよう。

2008年02月01日

リレイズとミストラルアクス

空いた時間を利用してこつこつカンパニエとビシージであげていた獣がついに66
他ジョブをあげているうちに覚えていたミストラルアクスが2年越しで解禁されました。
ためしうちをしようとしたところにちょうど良く来たのは征服王バックゴデック。
NPCがいない状態でNMと直接戦っても66では瞬殺されるだけなのでザコをペット一緒に。
黄色ネームを赤ネームにして殴っていると誰かが加勢に来てくれるので死ぬことはなし。
ペットのヘイトが薄いのでタゲがうつって逃げ惑う黒の人とかいます。
野良ペットには【ひきつけろ】使えなくてゴメンね。

ミストラルアクスは斧を投げる見た目どおり遠隔WSのような扱いで、
敵から距離を取っていても発動しダメージがあたります。
いつの間にか敵がワープしてTPを失う可能性の高いビシージ向きのWSといえるでしょう。
Core2Duo+GeForce8800GTX+Memory4098MBでも何がなにやらわからないのがビシージ。
700人+敵多数はちょっとやりすぎですね。
あの状況でサクサク動けてる人はいるのだろうか。

サポ白でのリレイズを獲得したのも身を守る術として大きな進化。
カンパニエ・ビシージのようなコンテンツではなくソロLVにおいても
ホームポイントへ帰らなくてはならないという状況を打破することができます。
今までもリレイズピアスなどを利用していましたが収支のバランスがあわないため
赤字経営が続いて貯金が一方的に奪われていました。
これからはサイフの心配をしないで遊んでいけそうです。

次の目標はLV70でリディルを装備すること。
獣に片手剣は微妙な選択肢ですがメリポでスキルが+12になっているため
カンパニエ古墳侵攻の壁殴りには効果を発揮してくれると思います。

« 2008年01月| 2008年02月| 2008年03月 »